【最新】1ビットコイン(BTC)はいくら?1000円でも儲かる?買い方や今後まで解説

読者

ビットコインっていくら?

読者

ビットコインっていくらから買えるの?

ビットコインは2022年8月11日17時54分現在『1BTC=3,240,336円』で推移しています。

この価格はここ半年で約-60%の下落となり、歴史的相場となっています。

そんな中、ビットコインは一時下げ相場から反発の動きを見せるなど、今後が再注目の動きを見せています。

また通常、ビットコインは約500円程度から、ネットショッピングのように購入することができちゃいます。

この記事では、ビットコインがいくらなのか?いくらから購入できるのかなど初心者向けにわかりやすく解説をします。

この記事のポイント
  • ビットコインの値段は都度大きく変動する
  • ビットコインは少額から始めよう
  • まず最初は暗号資産交換業者(取引所)に登録
  • ビットコインは今後の値上がりも期待されている
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ビットコインはいくら?

通貨名 Bitcoin(ビットコイン)
通貨単位 BTC
価格(2022年8月11日時点) 3,240,336円

ビットコインはいくらと思って調べても、

読者

なんだか桁が多くて読み方がわからず、結局いくらなのかがいまいちわからない。

という方もいるのではないでしょうか。

そのような方に向け、まずはじめに「ビットコインの数え方」について解説します。

ビットコインの数え方には様々な単位がありますので、代表的なものとして主にどのような単位があるのか押さえておきましょう。

 ビットコインに用いられる単位は?

ビットコインに用いられる単位として、以下のようなものが挙げられます。

それぞれ順を追って解説します。

一般的なビットコインの取引単位
  • BTC(ビーティーシー、またビットコイン)
  • mBTC(ミリビットコイン)
  • μBTC(マイクロビットコイン)
  • Satoshi(サトシ)

上記の中でも一般的に取引で使用される単位が、「BTC」です。

「1BTC」や「0.5BTC」などと表記され、ビットコインの値段を検索すると基本的に1BTCの値段が表示されます。

2022年8月現在、1BTCの値段は約300万円程度で推移しています。

ビットコインの値段は24時間365日、その時々で大きく上下します。

そのため1BTCの値段を聞かれても、「現在は○円」と答えることしかできないのです。

とはいえ決して「540万円を用意しなければビットコインは購入できない」というわけではありません。詳しくは後述します。

そのため、これからビットコインを始める方や興味を持っている方は、まずはこの「BTC」という単位さえ覚えておけば今後困ることはほとんどない、と思っていただいて差し支えありません。

ちなみに他の単位として「mBTC(ミリビットコイン)」「μBTC(マイクロビットコイン)」「Satoshi(サトシ)」があります。

これらをBTCに換算すると、以下のようになります。

BTC以外の単位
  • mBTC(ミリビットコイン)…0.001BTC
  • μBTC(マイクロビットコイン)…0.000001 BTC
  • Satoshi(サトシ)…0.00000001 BTC

「mBTC(ミリビットコイン)」と「μBTC(マイクロビットコイン)」は、基本的に補助単位として使用され、1BTCよりも小さい数量を表す時に使用されます。

紹介している2つの他に小さい単位を表す補助単位として「bit(ビット)」があります。「bit(ビット)」をBTCに換算すると0.000001 BTCです。μBTC(マイクロビットコイン)と全く同じ数量なので、呼び方が違うだけです。

ちなみにその一方で、大きい単位を表す単位も「MBTC(メガビットコイン)」や「kBTC(キロビットコイン)」など、多岐にわたります。

残ったもう一つの「Satoshi(サトシ)」もビットコイン最小単位を表す際に使用されます。

単位名に使用されている「Satoshi(サトシ)」の由来は、ビットコインの考案者の名前「satoshi nakamoto」から取られています。

ただ上記で紹介したような「mBTC(ミリビットコイン)」や「μBTC(マイクロビットコイン)」、「Satoshi(サトシ)」、その他各補助単位については、実際の取引で使用されることはほとんどありません。

そのため覚えておいて損はありませんが、

読者

ビットコイン数え方には、こういう単位もあるんだな

と考え、頭の片隅に入れておく程度でいいでしょう。

押さえておくべきは世界的に最も用いられている単位の「BTC」、また知識として「ビットコインの最小単位はSatoshi」のみで十分です。

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ビットコインはいくらから買える?

ビットコインが購入できるのはいくらから?
  • およそ300円から (2022年8月現在)
  • 暗号資産交換業者(取引所)によって異なる
  • ビットコインの値段もによっても上下する

2022年8月現在、1BTCの値段は約300万円を超えています。

だからといって

読者

いや300万円なんてムリだよ!ビットコインはやめておこう。

と敬遠してしまうのは早計といえます。

ビットコインは「0.0001BTC」や「0.00001BTC」、つまり5千円や5百円などの小さな単位から購入することが可能となっています。

ビットコインがいくらから購入できるかは、それぞれの暗号資産交換業者(取引所)によって異なります。

暗号資産交換業者(取引所)ごとの最小取引金額は、以下のとおりです。

暗号資産交換業者(取引所) 最小購入額
コインチェック 0.005BTC
DMMビットコイン 0.001BTC
GMOコイン 0.0001 BTC
ビットフライヤー 0.001BTC
bitbank 0.0001 BTC

最も少額からビットコインを購入できるのが「GMOコイン」と「bitbank」で、0.0001BTCからの購入が可能となっています。

つまり2022年8月現在で1BTCがおよそ300万円なので、およそ300円から購入できます。

とはいえビットコインの値段は、その時々で変動するものです。

例えば1BTCの値段が今の10倍に上がって3000万円となった場合、購入できるのはおよそ3000円からとなってしまいます。

ビットコインはいくらから買うべき?

ビットコインはいくらから買うべき?
  • 少額からコツコツ購入することがおすすめ
  • 平均的に5,000~10,000円ほどの金額から始める方が多い
  • 自身の金銭状況、身の丈に合った金額を投資しよう

ビットコインの最小購入金額がわかったものの、

読者

おおよそいくらから始めるべきなのかイメージがつきにくい

という方も多いと思います。

最初から多額の金額をビットコインに投資することはおすすめしません。

現在進行形で価格が高騰しているからといって多額を投じると、万が一下落したときに損失も大きくなるためです。

そのためチャートの状況やご自身の収入状況を確認しつつ、少しずつ様子見しながらコツコツ少額分ずつ購入していくことがおすすめといえます。

とはいえビットコインも一種の投資です。あ

まりに小さな金額を投入してもリターンは少なく、その一方で多額を投じればリターンも大きくなる分損も大きくなります。

誰にとってもお金を失ったり損を抱えるのは怖いため、そのバランスが難しいものです。

ただ一般的には5,000~10,000円分ほどのビットコインを購入し、仮想通貨デビューする方が多い傾向です。

とはいえ人それぞれ予算や価値観は異なります。

なるべく一攫千金など狙わず、最初のうちはご自身が「失っても生活に影響しない」程度の金額から気軽に始めてみるのがいいでしょう。

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ビットコインは今から値上がりする?

ビットコインは今からでも十分な値上がりが期待されています。

その理由は以下のとおりです。

ビットコインの値上がりが期待される理由

ビットコインの需要は高まっているから

有名企業や著名人によるビットコインへの投資

まずは挙げられるのが、ビットコインの需要に高まりです。現在はビットコインを決済手段として導入している国が増加しています。

主な導入国は海外となりますが、日本国内でも「DMM.com」や「ビットコインモール」などの他、様々なネットショップなどがビットコイン決済を導入しています。

また2021年、アメリカのエルサルバドルではビットコインの法定通貨化が発表され、現地の生活には大きな変化をもたらしています。

これに前ならえで、ビットコインや暗号資産が法定通貨として認められ、決済ツールとして一般的に馴染んでいくことが予想されています。

これに加えて、有名企業や著名人によるビットコインへの相次ぐ投資が理由として挙げられます。

アメリカの自動車大手「テスラ」は2020年末地点で15億ドル(日本円にして約1830億円)相当を保有しており、また同社CEOのイーロン・マスク氏自身も巨額なビットコインやイーサリアム、ドージコインを保有しています。

他にもこのような富裕層による巨額のビットコインの保有の事例はたくさんあり、影響や好感度の観点からビットコインの価値が上がる大きな要因となっていることは事実としてあります。

ただ世の中の状況や情勢は刻一刻と変化するため、絶対とはいえません。

とはいえ「現在の需要や影響力、今後の整備の発展の可能性を考えると、今後の数年でビットコインが廃れることは考え難い」とされています。

ビットコインの価格上昇のタイミングを逃さないために、今のうちに口座開設しておくこともおすすめです。

bitFlyerなら口座開設や維持に費用が掛かりません。

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ビットコイン買い方の手順

続いてこの章では、ビットコインの購入に必要な手順を紹介します。

ビットコインの購入は、以下の4ステップで簡単に始めることができます。

ビットコイン購入までの4ステップ
  • 暗号資産交換業者(取引所)でアカウントを開設する
  • 仮想通貨口座を開設する
  • 日本円を入金する
  • タイミングを見てビットコインを購入する

それぞれ順を追って解説します。

暗号資産交換業者(取引所)でアカウントを開設する

手順1つ目は、「暗号資産交換業者(取引所)でアカウントを開設する」です。

まずはご希望の暗号資産交換業者(取引所)の公式サイトから、ご自身のアカウントを作成しないことには始めることはできません。

暗号資産交換業者(取引所)には「GMO」や「DMM」などの大手企業が運営するものもあります。

もしその会社のアカウントを既に持っている方であれば、このアカウント登録のステップは省略できます。

つまり、既にあるアカウントを使用しつつ次のステップの「仮想通貨口座を開設する」に進むことができます。

ちなみに

読者

どの暗号資産交換業者(取引所)を選べばいいかわからない

という方も多いかと思いますが、よほどの理由がない限りは日本国内の大手の暗号資産交換業者(取引所)から選ぶことをおすすめします。

理由は国内大手の暗号資産交換業者(取引所)はセキュリティ対策が強固なことから、安心かつ安全なビットコインの取引が可能になるためです。

また、各社のサービスやサポート体制も充実していることも国内大手の暗号資産交換業者(取引所)をすすめる理由です。

おすすめの仮想通貨取引所は、ビットコイン取引量が国内no1のbitFlyerです。

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仮想通貨口座を開設する

手順2つ目は、「仮想通貨口座を開設する」です。

ご希望の暗号資産交換業者(取引所)でアカウントを作成したら、仮想通貨の口座を開設しましょう。

仮想通貨口座の開設にやることとしては、一般的に以下の4つとなります。

仮想通貨口座開設のために主にやること
  • メールアドレスや電話番号を入力
  • パスワードの作成や個人情報の入力
  • 本人確認書類のアップロード
  • ハガキorメールを受け取る

ビットコインは金融商品です。そのため取り扱い口座の開設には入力項目が多く手間がかかります。

登録の際には支払いに使用するクレジットカードや銀行口座、身分を証明する書類(免許証や保険証、マイナンバーカードなど)を手元に用意しておくと作業がスムーズに進みます。

また本人確認書類をアップロードする際、「実際に本人確認書類を持っている、本人の顔や上半身」の撮影が求められる場合が多いです。

そのため気になる方は身だしなみを整えたり、見られても恥ずかしくない小綺麗な洋服に着替えるなど、最低限の準備はしておいたほうがいいでしょう。

情報の入力や本人確認書類のアップロードが終わったら、ハガキやメールが届いて登録完了となります。ハガキが届くかメールで完結するかは、暗号資産交換業者(取引所)によって異なります。

日本円を入金する

手順3つ目は、「日本円を入金する」です。

アカウントを登録して口座の開設が済んだら、実際にその仮想通貨口座に日本円を入金しましょう。

仮想通貨口座への入金方法として、一般的に以下の3つが挙げられます。

仮想通貨口座へ日本円を入金する方法
  • 銀行振込…銀行から指定した口座に振込で入金する方法
  • コンビニ入金…最寄りのコンビニのATMから指定した口座に入金する方法
  • クイック入金…インターネットバンキングを利用して指定した口座に入金する方法

銀行振込を利用した場合、どの暗号資産交換業者(取引所)でも手数料が安い傾向にあります。

ただデメリットとして入金後から反映されるまで数十分~1時間程度のタイムラグが生じます。もし銀行の営業時間外だった場合は、さらに反映までの時間がかかる可能性もあるため、1分1秒を争うような取引をしたい方には不向きといえます。

一方でコンビニ入金とクイック入金の場合、銀行振込より高い手数料が発生してしまうデメリットがあるものの、口座への反映にタイムラグがありません。

そのため急ぎで取引がしたい方の場合はこちらを利用するほうがいいでしょう。

タイミングを見てビットコインを購入する

手順4つ目は、「タイミングを見てビットコインを購入する」です。

開設した口座に日本円を入金し、反映が確認できたら実際にビットコインを購入してみましょう。

ビットコインの購入方法には一般的に以下の2つがあります。

ビットコインの購入方法
  • BTC単位で購入する
  • 円単位で購入する

「0.0001BTCずつ、コツコツ定期的に買いたい」といった方は、BTC単位で購入するのがいいでしょう。

「入金額の半分でビットコインを買って、もう半分は残しておきたい」という方の場合、円単位で選択しての購入も可能です。

この他にもビットコイン以外の仮想通貨(イーサリアム、リップルなど)を利用して、ビットコインを購入することも可能です。その逆で保有しているビットコインを使って、他の仮想通貨(イーサリアム、リップルなど)を購入することも可能です。

このように仮想通貨口座に日本円を入金するだけで、幅広く様々な方法での取引が可能となります。

なお現物取引のみの利用であれば、入金した金額内でしかビットコインの購入や取引ができないため、余計なお金が発生する心配もありません。

bitFlyerは、ビットコインが100円から購入できます。

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ビットコインの購入におすすめの取引所

初めてビットコインを購入する際におすすめの仮想通貨取引所を4つご紹介します。

全て金融庁が認可している国内の大手取引所ですので、これから紹介する暗号資産交換業者(取引所)から選ぶことで、初めての方でも安心で安全な取引ができるでしょう。

特徴や特典もそれぞれ異なりますので、自分に合ったものを選んでみてください。

ビットコインの購入におすすめの取引所
  • bitFlyer(ビットフライヤー)
  • Coincheck(コインチェック)
  • DMM Bitcoin
  • GMOコイン

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer(ビットフライヤー)のココがおすすめ!
  • ビットコイン取引量6年連続No.1
  • 登録から最短10分で取引可能
  • ビットコインを1円から売買できる

bitFlyer(ビットフライヤー)は、ビットコイン取引量6年連続No.1の実績を誇る暗号資産交換業者(取引所)です。

最短10分でビットコインを取引できる手軽さが魅力で、加えて取扱通貨数も国内取引所において最多水準となっています。

読者

まずは少額から取引してみたい

といったニーズにもしっかり対応しており、bitFlyer(ビットフライヤー)なら1円からビットコインを購入することが可能です。

なお、bitFlyer(ビットフライヤー)は独自の取引ツール「bitFlyer Lightning(ビットフライヤーライトニング)」を提供しています。

bitFlyer Lightningは、ゴールドマンサックスの元トレーダーが作った取引所です。

この取引ツール(取引所)ではビットコインの現物取引はもちろん、ビットコインFXやビットコイン先物取引などができます。

やや上級者向けですが、ビットコイン取引に慣れてきたらbitFlyer Lightningの利用も検討してみてはいかがでしょうか。

口座開設スピード 最短10分
入金手数料 330円(クイック入金)
※住信SBIネット銀行は0円
出金手数料 3万円未満:550円
3万円以上:770円
※三井住友銀行は上記金額より330円安い
取扱通貨数 15通貨
最小注文数量 0.00000001 BTC(販売所)
0.001 BTC(取引所)
積立暗号資産 可能
取引所手数料 直近30日の取引量に応じて0.15% BTC以下
販売所手数料 0円(別途スプレッドあり)

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Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)のココがおすすめ!
  • アプリダウンロード数が業界No.1
  • 取引所の取引手数料が無料
  • 約500円からビットコインの購入が可能

Coincheck(コインチェック)は、アプリの使いやすさに定評のある国内大手の仮想通貨取引所です。

2020年1月から12月までのアプリダウンロード数は業界No.1であることを公式サイトにて公表しています。

実際にアプリのデザインもユーザーインターフェースに優れた直感的でわかりやすいものとなっており、初めてビットコインを購入する方でも迷いなく操作できます。

また、取引手数料が無料なので小さな額をコツコツ買い溜めるような取引スタイルの方にも適しています。

読者

いきなりビットコインに大きな金額を投じるのは怖い

というニーズに応え、約500円からビットコインを購入できることも初心者には嬉しいポイントです。

下表では入金手数料770円以上とありますが、これは「クイック入金」を利用した場合です。

「振込入金」を利用した場合は通常220円以下で振込可能ですので、少しでも手数料を安く済ませたい方は「振込入金」を利用しましょう。

ちなみに振込先入金口座は、GMOあおぞらネット銀行か住信SBIネット銀行のいずれかを選べます。

既にいずれかの銀行口座を持っている方であれば、手数料無料で入金が可能です。

口座開設スピード 最短1日
入金手数料 770円以上(クイック入金)
出金手数料 407円
取扱通貨数 17通貨(うち1通貨は取扱停止中)
最小注文数量 500円相当額(販売所)
0.005BTC以上かつ500円相当額以上(取引所)
積立暗号資産 可能
取引所手数料 Maker:0.000%
Taker:0.000%
販売所手数料 0円(別途スプレッドあり)

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinのココがおすすめ!
  • レバレッジ取引の取扱通貨数国内No.1
  • 登録から最短1時間で取引可能
  • 入出金手数料や取引手数料が0円

DMM Bitcoinは、レバレッジ取引に大きな強みを持つ暗号資産交換業者(取引所)です。

2022年8月現在レバレッジ取引の取引通貨数は国内No.1となっており、

読者

小さな金額と時間で少しでも大きく稼ぎたい

と考えている方にとっては、レバレッジ取引に定評のあるDMM Bitcoinが最良の選択肢となるでしょう。

また多くの暗号資産交換業者(取引所)は、住信SBIネット銀行やPayPay銀行など一部の金融機関としか提携していません。

そんな中でDMM Bitcoinは1,000社以上の金融機関と提携しているため、多くの人がクイック入金を無料で利用可能です。

加えてDMM BitcoinはDMMグループの傘下に入っていますが、DMMグループはネット証券会社も運営しています。

それも相まってスマホアプリの使い勝手にも定評があり、ワンタッチで現物やレバレッジ注文が可能となっています。

「4分割チャート」という他の取引所にはない独自の画面もあり、仮想通貨の価格変動が把握しやすくなっている点もポイントです。

口座開設スピード 最短1時間
入金手数料 0円(クイック入金)
出金手数料 0円
取扱通貨数 15通貨(うち、レバレッジ取引のみの取扱いが4通貨)
最小注文数量 0.0001 BTC(販売所)
積立暗号資産 不可能
取引所手数料 -(取引所取引はなし)
販売所手数料 0円(別途スプレッドあり)

GMOコイン

GMOコインのココがおすすめ!
  • 取扱通貨数が国内最多の20通貨
  • 登録から最短10分で取引可能
  • 入出金手数料が無料

GMOコインは初心者におすすめの機能をふんだんに備えた暗号資産交換業者(取引所)です。

2022年8月現在、国内取引所で最多の20通貨を取扱っており、オリコン顧客満足度も国内取引所のなかで堂々の1位を獲得しています。

また暗号資産交換業者(取引所)の中には、入出金手数料の合計が1,000円ほどとなる暗号資産交換業者(取引所)もあります。そんな中でGMOコインは、入出金手数料を無料にすることが可能です。

読者

面倒なことは抜きで、すぐにビットコイン取引をしたい!

といったニーズにもしっかり応えており、GMOコインは登録から最短10分で取引可能となっています。

そのためビットコイン購入の際のわずらわしさを少しでも軽減させたい方にもおすすめです。

その他、例えば1ビットコインの価格が600万円なら取引所で600円(0.0001 BTC)、販売所なら60円(0.00001 BTC)で取引できる手軽さも魅力です。

GMOコインは口座開設スピードや入出金手数料、取扱通貨数、取引手数料なども考慮して、非常に総合力の高い暗号資産交換業者(取引所)といえます。

口座開設スピード 最短10分
入金手数料 0円(即時入金)
出金手数料 0円
取扱通貨数 20通貨
最小注文数量 0.00001 BTC(販売所)
0.0001 BTC(取引所)
積立暗号資産 可能
取引所手数料 Maker:-0.01%
Taker:0.05%
販売所手数料 0円(別途スプレッドあり)

ビットコインについてよくある質問

この章ではビットコイン初心者やこれから始める方に向けて、よくある質問をまとめました。

ぜひ参考のうえ、ビットコインに関する知識をさらに深めて頂ければと思います。

ビットコインを始めるうえでよくある質問
  • ビットコインを買うのにタイミングはある?
  • 少額で稼ぐのはやっぱり難しい?
  • ビットコインって手数料とかかかるのでは?
  • 口座開設は誰でもできるの?

ビットコインを買うのにタイミングはある?

ビットコインを買うタイミングは、特にありません。

確かにビットコインの価格高騰真っ只中で購入すれば、その直後に急激に下落する可能性は否めません。高騰すれば必ず下落もします。

しかし買わずに見送った後も高騰が続いた場合、せっかくの稼げるチャンスを逃すことになってしまいます。

逆に、ビットコイン価格が下落している最中で購入すれば、その後に少しづつ高騰していく可能性はあります。

しかし下落が止まらない場合ただ損失が膨れ上がるだけなので、初心者の方にとって精神的衛生上よくありません。

そのため買うタイミングは人それぞれの考え方や考察次第です。ゆえに「ビットコインを買うのは今しかない」と発言する方もいます。

したがって、あまり神経質にならずに自身の気が向いたタイミングで購入するのがベストです。

いつでも適切なタイミングで買えるように、事前に口座開設しておくこともおすすめです。

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少額で稼ぐのはやっぱり難しい?

少額で大きく稼ぐことは難しいです。

大きく稼ぐためには、やはりそれなりの投資金額を積み上げる必要があります。

実際にビットコインは2020年11月~2021年11月の一年で、1BTC=100万円台から、一時1BTC=690万円台、おおよそ7倍という驚異的な高騰を記録しています。

しかし冷静に考えてみると、これだけ歴史に残る大幅な価格高騰でも「7倍」です。

もし仮に高騰前に「1万円分」のビットコインを購入していた場合、7倍なので差額の6万円しか儲けになりません。

なので大きく稼ぐためには、コツコツと少額の投資を積み上げていくことが大切となります。

一攫千金を狙っていきなり多額を投じるのは、下落の際のデメリットが大きいため控えたほうがいいでしょう。

bitFlyerは、100円からビットコインが買えるので、仮想通貨取引に慣れるまで小額で取引の練習もできます。

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ビットコインって手数料とかかかるのでは?

ビットコインにかかる主な手数料は以下のとおりです。

ビットコインにかかる主な手数料
  • 仮想通貨口座への入・出金手数料
  • ビットコインの購入・売却手数料
  • 他口座への送金手数料

ただ暗号資産交換業者(取引所)によって、口座への入・出金、もしくはビットコイン購入・売却手数料が無料となる場合が多いです。

手数料のおおよその相場としては、以下のとおりです。

手数料の相場
  • 入・出金手数料は400~800円
  • ビットコインの購入・売却手数料は0.01~0.15%(1BTC100万円の時、1万円分の0.01BTCを購入した場合、手数料100円)
  • 送金手数料が400~600円

口座開設は誰でもできるの?

ビットコインの口座を開設する条件として、以下の条件があります。

口座開設には、下記すべての条件を満たす必要がございます。

日本国内に居住する20歳以上の個人であること
ご自身の責任と判断により、取引を行えること
各種約款、交付書面等の内容について承諾し、かつ電磁的交付を受けることに同意いただけること
外国の重要な公人(外国PEPs)でないこと
反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しないこと
登録するメールアドレス又は電話番号が他のお客様のものと重複していないこと
当社に提供する登録情報に虚偽や誤記、記載漏れがないこと
ご自身のメールアドレスおよび電話番号をお持ちで、当社からの連絡にいつでも出られること

引用:GMOコイン公式サイト

実際、未成年でも仮想通貨の口座を開設することは可能です。

しかし2022年8月現在、未成年の口座開設に対応している日本国内大手の暗号資産交換業者(取引所)は存在しません。

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ビットコインはいくら?まとめ

以上、ビットコインの単位や購入可能額、ビットコインの購入手順、およびおすすめの取引所についてご紹介しました。

ビットコインもある一種の投資なのでリスクやデメリットはつきもので、100%損しない方法は存在しません。

ですが正しい手順で購入し、国内の大手の暗号資産交換業者(取引所)を利用すれば、リスクを最小限に押さえた上でビットコインを所有することができます。

正しい知識とリスクヘッジを行ったうえで、ビットコインを購入してみてはいかがでしょうか。

なおビットコインで稼ぐための方法として、以下の記事も参考になります。

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