【2022年8月】これから伸びる仮想通貨7選!失敗しない銘柄の選び方も解説!

どうせ買うなら、これから伸びる仮想通貨を買いたい!
今注目の仮想通貨とか、上手な選び方があるなら知りたい!

このような方へ向けた記事となります。

仮想通貨には実にさまざまな種類のものがあります。
そのため、どれを選べばいいのか迷う方も多いと思います。

また、選んだ仮想通貨がこれから伸びるか、将来性のあるものかどうか。
これで悩むこともあるでしょう。

本記事では、これから伸びる仮想通貨を紹介するとともに、

  • これから伸びる仮想通貨の選び方
  • 仮想通貨で損しないコツ
  • おすすめの暗号資産交換業者(取引所)

などついても解説しています。

ぜひ最後までご覧いただき、仮想通貨を選びの参考にしていただければと思います。

これから伸びる仮想通貨についてまとめると
  • ポルカドットやアイオーエスティーをはじめ、近年上場した銘柄が狙い目
  • 上手に選ぶには、目的や用途、信頼性、出資企業数に着目
  • 仮想通貨では短期トレードは避けたり、取引所形式を利用するなどコツがある
  • おすすめの暗号資産交換業者(取引所)はCoincheck(コインチェック)、bitFlyer(ビットフライヤー)など

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本記事は、2022年8月時点での情報となります。
仮想通貨は入れ替わりや流行り廃りが激しい金融商品です。
そのため、これから伸びる仮想通貨については変動する場合がございます。

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これから伸びるおすすめの仮想通貨7選

これから伸びる仮想通貨って、どんなものがあるの?
将来性っていう観点では、結局なにを選べばいいの?

このような疑問をもった方へ向け、これから伸びるとされているおすすめの仮想通貨の銘柄を以下のとおり7つご紹介します。

これから伸びるおすすめの仮想通貨7選
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ポルカドット(DOT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • サンド(SAND)

時価総額や出資企業数、また近年の上場などの状況を考慮し、ピックアップしています。

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これから伸びる仮想通貨:ビットコイン(BTC)

ビットコインは、世界で初めて作られた仮想通貨です。

抜群の知名度と規模を誇り、時価総額は堂々の1位となっています。

もともとビットコインは、決済手段として開発されました。
その手段として「中央管理者の存在しない分散システム」を導入しました。
そのシステムの利便性が、世間から大きく注目されました。

ビットコインは今後の将来性においても非常に優秀といえます。
実際に2021年9月、ビットコインはアメリカのエルサルバドルで法定通貨として認定されています。

ビットコインは現在「世の中のすべての仮想通貨の基軸」であり、中心的な存在となっています。

そのため仮想通貨を始めるなら間違いなく、真っ先に検討したい銘柄といえます。

シンボル(通貨) BTC
時価総額(順位) 約55兆1230億円(1位)
価格 3,043,159.36万円(2022年8月現在)

これから伸びる仮想通貨:イーサリアム(ETH)

イーサリアムは、時価総額2位を誇る仮想通貨です。

2015年の7月に生まれ、ビットコインに次ぐ仮想通貨として世界的に知られています。
もともとは、「分散型アプリケーションで利用される通貨」として開発されました。

イーサリアムの最大の特徴は、スマートコントラクト機能です。

スマートコントラクト機能とは?

ブロックチェーン上で契約を自動的に実行する仕組みのこと。
データ改ざん耐性に特化しており、高いセキュリティが保証される。

具体的には、
・NFTアート
・メタバースのアバターやアイテム

といった「一点もの」の証明として利用されている。

スマートコントラクトはメタバースやNFTのみならず、今後もさまざまな分野で応用されることが期待されています

2021年にはNFTブームが到来し、11月頃にはイーサリアムは過去最高値の約54万円を記録しています。

また現代では、「メタバース」の市場が拡大し、将来性が期待されています。
そのメタバースでも、イーサリアムのスマートコントラクト機能が利用されています。

イーサリアムは、時価総額1位のビットコインと比較し、市場規模や知名度はまだまだ低いです。
また、購入価格についても桁が違います。

そのため、今後の伸びに大きな期待がかかる銘柄です。

シンボル(通貨) ETH
時価総額(順位) 約20兆1800億円(2位)
価格 218,239.18万円(2022年8月現在)

これから伸びる仮想通貨:リップル(XRP)

リップルは、リップル社が開発し、発行や運営を行っている仮想通貨です。
「リップル」というのは、もともと会社名です。

リップルは、2017年に大幅な値上がりを見せた仮想通貨のひとつです。

リップル社には、「国際送金を円滑にし、より低コストにする」という明確な目的があります。
その目的の達成のために使用されているのが、このリップルという仮想通貨です。

基本的に仮想通貨は、目的やビジョンが明確であればあるほど値上がりが期待されます。

「これほど目的やビジョンが明確な仮想通貨は、リップル以外にない」
ともいわれるほど、リップルの目的意識は強いものとなっています。

またリップルは、さまざまな銀行や金融機関、企業とも提携し、現在進行系で実用化も進んでいます

このような観点から、今後の値上がりにも大きな期待がかかる仮想通貨です。

シンボル(通貨) XRP
時価総額(順位) 約2兆3827億円(6位)
価格 49.47円(2022年8月現在)

これから伸びる仮想通貨:ポルカドット(DOT)

ポルカドットは、2020年8月に上場した仮想通貨です。

ポルカドットの最大の特徴として、「ブリッジ機能」という技術が挙げられます。

ブリッジ機能とは?

ビットコインやイーサリアムといった、他の仮想通貨と連係する技術のこと。
連係することで、以下のようなメリットがある。

・セキュリティの向上
・通貨の取引スピードの向上
・アップデートの速度の向上

ポルカドットはブリッジ機能にとどまりません。
他にも、さまざまなプロジェクトが現在進行系で進められています

ポルカドットはここ最近で急激に注目を浴びています。
いまやどのサイトでも、注目のアルトコインとして挙げられています。

そのため日々知名度を上げており、今後の拡大にも期待がかかる仮想通貨です。

シンボル(通貨) DOT
時価総額(順位) 約1兆785億円(11位)
価格 1,111.91円(2022年8月現在)

これから伸びる仮想通貨:アイオーエスティー(IOST)

IOSTは、ビットコイン、イーサリアムなどの仮想通貨が抱える問題を解決する目的で生まれた仮想通貨です。

IOSTの特徴としては、セキュリティが高く、処理速度が早いことが挙げられます。
それはIOST独自の技術、「非中央集権型コンセンサスアルゴリズム」を採用しているためです。

この「非中央集権型コンセンサスアルゴリズム」によってマイニングの消費電力の軽減も期待できます。
それに加え、環境問題の解決にも貢献できる可能性を秘めています。

IOSTは2021年、Coincheck(コインチェック)に上場し、価格が急上昇しました。

加えて2022年5月にはBITPoint(ビットポイント)での取り扱いも開始されています。

そのような背景から、これから伸びる可能性の高い通貨として、注目を集めています。

シンボル(通貨) IOST
時価総額(順位) 約376億円(106位)
価格 1.97円(2022年8月現在)

これから伸びる仮想通貨:エンジンコイン(ENJ)

エンジンコインは、シンガポールの会社「Enjin」開発、運営する仮想通貨です。

主にNFTプラットフォーム「Enjin Platform」で発行、運用されています。
「Enjin Platform」のユーザーは2,000万人を超えています。

エンジンコインは一般的に、NFTの分野で活用されています。
2021年4月には20倍以上の値上がりを記録しています。

加えてさまざまな大手企業の参入なども発表しています。
NFT分野は現在進行系で市場拡大、発展を遂げているためでもあります。

NFT分野の今後の市場拡大を考慮すると、エンジンコインの価値は大きく跳ね上がる可能性も高いです。

そのためエンジンコインは、今もっとも勢いのある仮想通貨といっても過言ではありません。

シンボル(通貨) ENJ
時価総額(順位) 約706億円(74位)
価格 81.44円(2022年8月現在)

これから伸びる仮想通貨:サンド(SAND)

SANDは、メタバースプラットフォーム「The Sandbox」をプレイするのに必要となる仮想通貨です。

「The Sandbox」とは、マインクラフトのようなボクセルアートが特徴のゲームです。
自身のアバターやアイテムを作成したり、土地を作って売買を楽しめるものとなっています。

2022年5月、国内で初めてCoincheck(コインチェック)にて取り扱いが始まりました。
そのため、現在話題となっている仮想通貨のひとつです。

またSANDには数多くの大手企業が出資しています。
ドラゴンクエストで知られる「スクエア・エニックス」もそのひとつです。

SANDはCoincheck(コインチェック)での上場以降、着実に市場を拡大させています。
2022年6月後半には、170円台を記録しています。
また、時価総額ランキングも5月初旬で40位だったところ、2ヶ月で34位まで上昇しています。

人気メタバースプラットフォームの通貨という、新たな可能性を秘めた仮想通貨として注目です。

シンボル(通貨) SAND
時価総額(順位) 約2136億円(34位)
価格 170.26円(2022年8月現在)

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失敗しない!これから伸びる仮想通貨の選び方

これから伸びる仮想通貨を上手に選びたい!
なるべく失敗しないような選び方はないのかな?

といった方に向け、この章ではこれから伸びる仮想通貨の選び方についてご紹介します。

とはいえ「必ず高騰する、決して下落しない仮想通貨」は存在しません
どんな通貨を選んでも、世界の情勢や流れによって変動するためです。

そのうえで、なるべく失敗の少ない選び方として、参考にしていただければと思います。

これから伸びるおすすめの仮想通貨7選
  • 目的や用途で選ぶ
  • 信頼性から選ぶ
  • 出資企業数で選ぶ
  • 時価総額で選ぶ

仮想通貨の選び方:目的や用途で選ぶ

まず仮想通貨を選ぶ際は、仮想通貨の目的や用途を確認することです。

仮想通貨は、何かしらの目的があって作られています。

なので「(仮想通貨名) 目的」などで検索した際に、すぐに目的がわかるものを選びましょう。

なにごとにおいても、目的があいまいでは、いずれ淘汰されてしまいます。

また自分自身、その目的を理解し、共感できるかどうかも大切な要素となります。

仮想通貨の選び方:信頼性から選ぶ

仮想通貨選びにおいては、信頼性から選ぶことも大切です。

仮想通貨の信頼性は、一般的に以下の条件で見極めることができます。

仮想通貨の信頼性の見極め方

・時価総額が高いか
・有名な取引所で取引されているか
・開発者や開発チームの情報が検索で出てくるか
・公式サイトに情報がしっかり掲載されているか

調べても企業や開発チームの情報が見つけづらい仮想通貨もあります。
そのようなものは選ばないほうが賢明といえます。

仮想通貨の選び方:出資企業数で選ぶ

仮想通貨の選び方として、出資している企業の数から選ぶこともおすすめです。

大手企業が出資するということは、将来性が期待されているということだからです。

例えば、イーサリアムは現在、時価総額2位の仮想通貨です。
その裏には、米大手企業のMicrosoftや、トヨタ自動車からの出資を受けています。

同様にビットコインも、数々の大手企業からの出資の恩恵を受け、現在時価総額1位となっています。

世界に看板を掲げる大手企業が、本気で将来性を見込んでいるわけです。
これは仮想通貨の価格が高騰する大きな理由となります。

そのため、「大手企業の仮想通貨への出資」といった情報は、くまなくチェックしたいものです。

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仮想通貨で損しないためのコツ

仮想通貨でなるべく損をしないためには、いくつかのコツがあります。

ここでは以下の3つに絞って、それぞれご紹介します。

仮想通貨で損しないためのコツ
  • 短期トレードはしない
  • 販売所形式は利用しない
  • 複数の取引所に登録する

仮想通貨取引のコツ:短期トレードはしない

基本的に、仮想通貨での短期トレードはおすすめできません

短期トレード目的で仮想通貨を選ぶと、ほぼ運まかせとなるためです。

ビットコインは2020年10月から2021年3月にかけて大きく高騰しました。
しかし、同じような高騰が今後も繰り返されるとは限りません

少なくとも半年~1年以上の長期保有を見越して選ぶことが大切です。

仮想通貨取引のコツ:販売所形式は利用しない

なるべく販売所形式よりも「取引所形式」を利用することがおすすめです。

販売所形式は、手数料が高いからです。

取引所形式でも「取引手数料」という手数料はかかります。
しかし、販売所形式特有の「スプレッド」と比較すれば圧倒的に安く済みます

販売所形式のスプレッドは一般的に、おおよそ2~4%ほどです。
(毎日、秒単位で変動するので一概には言えませんが)

一方で取引所形式の取引手数料は、0~0.15%ほどです。

ただ取引所では、限られた有名なコインしか取り扱いしていないデメリットもあります。
もしマイナーなアルトコインを購入したい場合、確認することが大切です。

仮想通貨取引のコツ:複数の暗号資産交換業者(取引所)に登録する

複数の暗号資産交換業者(取引所)で口座を開設することも大切です。

理由は以下のとおりです。

・手数料が安いところを比較できるから
・取引所ごとに異なる特典を得ることができるから
・ある取引所で通信トラブルが起きても安心だから

手数料は日々、暗号資産交換業者(取引所)によって、変動します。
手間ではありますが、それぞれの暗号資産交換業者(取引所)を比較し、手数料を節約することが大切です。

また、暗号資産交換業者(取引所)によってさまざまなキャンペーンなども開催されます。
これらを賢く活用することで、大きな恩恵を受けられることもあります。

また、暗号資産交換業者(取引所)によるシステムトラブルの可能性もゼロではありません
そうよくある話ではありませんが、取引したいときに取引できないのは大きなストレスとなります。

なるべく暗号資産交換業者(取引所)はひとつに絞らず、複数登録しましょう。
口座を開設してもお金はかからないし、入金を強制されるわけでもありません

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おすすめの暗号資産交換業者(取引所)7選

これから伸びる仮想通貨を購入するためには、暗号資産交換業者(取引所)選びも大切です。

この章では、おすすめの暗号資産交換業者(取引所)を以下のとおり7つご紹介します。

おすすめの暗号資産交換業者(取引所)7選
  • bitFlyer(ビットフライヤー)
  • Coincheck(コインチェック)
  • GMOコイン
  • DMM Bitcoin
  • bitbank(ビットバンク)

仮想通貨取引所おすすめ:bitFlyer(ビットフライヤー)

 

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer(ビットフライヤー)のココがおすすめ!
  • ビットコイン取引量が6年連続でNo.1
  • 登録から最短10分でコインの取引が可能
  • ビットコインならなんと約1円から売買可能

おすすめの暗号資産交換業者(取引所)2つ目は、bitFlyer(ビットフライヤー)です。

bitFlyer(ビットフライヤー)は、ビットコインの取引量6年連続で1位という実績を誇ります。

取扱通貨数も国内の暗号資産交換業者(取引所)の中で最多水準です。
また、登録から10分でコインの取引が可能な点も魅力です。

bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴としては、販売所なら約1円からビットコインを購入できる点が挙げられます。

名前

最初から大金をつぎ込むのは怖い。
とにかく少ない金額から始められたら嬉しい。

といった慎重派の方にもぜひおすすめです。

加えてbitFlyer(ビットフライヤー)は2014年の創業以来、ハッキング被害などに遭ったことがありません
そのため、セキュリティ面を重視する方でも安心といえます。

口座開設スピード 最短10分
入金手数料 330円(クイック入金)
※住信SBIネット銀行は0円
出金手数料 3万円未満:550円
3万円以上:770円
※三井住友銀行は上記金額より330円安い
取扱通貨数 15通貨
最小注文数量 0.00000001 BTC(販売所)
0.001 BTC(取引所)
積立暗号資産 可能
取引所手数料 直近30日の取引量に応じて0.15% BTC以下
販売所手数料 0円(別途スプレッドあり)

※掲載情報は2022年6月26日に公式サイトで確認した内容です。

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仮想通貨取引所おすすめ:Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)のココがおすすめ!
  • アプリダウンロード数No.1
  • 取引手数料は取引所のなら無料
  • ビットコインなら、約500円から購入できる

おすすめの暗号資産交換業者(取引所)1つ目は、Coincheck(コインチェック)です。

Coincheck(コインチェック)はスマホアプリの直感的な操作性が評判で、初心者におすすめです。

比較的スプレッドも安く、また取引所の手数料が無料なのも嬉しいポイントです。

またCoincheck(コインチェック)はNFT事業にも力を入れています。
日本で初めてのNFTマーケットプレイス「Coincheck NFT(β版)」を運営しています。
「Coincheck NFT(β版)」では、自由にアイテムやキャラクターの売買ができます。

さらにCoincheck(コインチェック)では2022年5月、新たに仮想通貨「SAND」の取り扱いを開始させました。
SANDは前述したように、今後伸びる可能性を秘めた銘柄として注目されています。

Coincheck(コインチェック)の入金口座は、GMOあおぞらネット銀行、もしくは住信SBIネット銀行いずれかです。
いずれかの銀行口座をすでに持っている方は、入金手数料が無料で済むものメリットです。

口座開設スピード 最短1日
入金手数料 770円以上(クイック入金)
出金手数料 407円
取扱通貨数 15通貨
最小注文数量 500円相当額(販売所)
0.005BTC以上かつ500円相当額以上(取引所)
積立暗号資産 可能
取引所手数料 Maker:0.000%
Taker:0.000%
販売所手数料 0円(別途スプレッドあり)

※掲載情報は2022年6月26日に公式サイトで確認した内容です。

仮想通貨取引所おすすめ:GMOコイン

GMOコイン

GMOコインのココがおすすめ!
  • 取扱通貨数は20通貨で、国内最多
  • 登録から取引までの時間が最短10分
  • 入出金手数料は無料

おすすめの暗号資産交換業者(取引所)3つ目は、GMOコインです。

GMOコインは初心者におすすめの機能が充実しており、これから仮想通貨を始める方にも最適といえます。

2022年5月現在で、国内取引所では顧客満足度1位を獲得しています。

取り扱い通貨数も豊富で、国内の取引所の中でも最多の20種類を誇ります。
そのため、これから伸びるアルトコインの取扱も増えることが見込まれます。

暗号資産交換業者(取引所)の基本的な入出金手数料は、合計で1,000円ほどかかります。
しかし一方でGMOコインなら、無料にすることも可能です。

GMOコインは口座開設スピードにも定評があり、最短10分で取引できる手軽さも魅力です。

面倒な手続きとかがめんどくさい。すぐ始めたい。

という時短派の方にもぜひおすすめです。

口座開設スピード 最短10分
入金手数料 0円(即時入金)
出金手数料 0円
取扱通貨数 20通貨
最小注文数量 0.00001 BTC(販売所)
0.0001 BTC(取引所)
積立暗号資産 可能
取引所手数料 Maker:-0.01%
Taker:0.05%
販売所手数料 0円(別途スプレッドあり)

※掲載情報は2022年6月26日に公式サイトで確認した内容です。

仮想通貨取引所おすすめ:DMM Bitcoin

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinのココがおすすめ!
  • レバレッジ取引の取扱通貨数が国内でNo.1
  • 取引が可能になるまで、最短1時間
  • 入出金手数料、および取引手数料は無料

おすすめの暗号資産交換業者(取引所)4つ目は、DMM Bitcoinです。

DMM Bitcoinの最大の特徴は、レバレッジ取引が可能な点にあります。

2022年5月現在、暗号資産(仮想通貨)レバレッジ取引の取引通貨数は国内No.1です。

またDMM Bitcoinは、入出金にかかる手数料が無料なのも大きなポイントといえます。

加えてDMM Bitcoinでは、多くの人がクイック入金を無料で利用できます
提携の金融機関は1,000社を超えているためです。

クイック入金なら、特定の場所に足を運ぶ必要もなく、料金の反映にもタイムラグもありません。
そんなクイック入金が無料なのは、時間軸で考えて大きなメリットとなるでしょう。

DMM Bitcoinで仮想通貨の現物取引の感覚を掴んだら、十分な注意を払い、レバレッジ取引にチャレンジしてみるのもいいでしょう。

口座開設スピード 最短1時間
入金手数料 0円(クイック入金)
出金手数料 0円
取扱通貨数 15通貨(うち、レバレッジ取引のみの取扱いが4通貨)
最小注文数量 0.0001 BTC(販売所)
積立暗号資産 不可能
取引所手数料 -(取引所取引はなし)
販売所手数料 0円(別途スプレッドあり)

※掲載情報は2022年6月26日に公式サイトで確認した内容です。

仮想通貨取引所おすすめ:bitbank(ビットバンク)

bitbank(ビットバンク)のココがおすすめ!
  • 取引量が多くチャートが安定しているので、スプレッドの変動も少ない
  • 取り扱い銘柄が14種類と業界最多
  • シンプルなUIで、アプリやツールの使いやすさに定評あり

おすすめの暗号資産交換業者(取引所)5つ目は、bitbank(ビットバンク)です。

ビットバンクはメリットとして、取引量が多く、売買が活発化しているため、注文が通りやすい点が挙げられます。

またビットコインだけでなく、イーサリアムやリップル、シンボルなどのアルトコインの手広く扱っています
そのため、これから伸びるアルトコインの購入を考えている方にも最適です。

取引所手数料も0.02~0.12%と、比較的安く設定されています。

加えてビットバンクは、公式サイトをはじめ、全体的にUIがシンプルなのが特徴です。
そのため、スマートフォンアプリや各ツールの機能性、使いやすさにも定評があります。

特にbitbank(ビットバンク)独自のトレーダー御用達のチャートツール、「Trading View(トレーディングビュー)」が使える点も魅力的です。

口座開設スピード 最短1日
入金手数料 0円
出金手数料 550円 / 770円(3万円以上)
取扱通貨数 14通貨
最小注文数量 0.00000001 BTC(販売所)
0.0001 BTC(取引所)
積立暗号資産 不可能
取引所手数料 Maker:-0.02%
Taker:0.12%CC
販売所手数料 0円(別途スプレッドあり)

※掲載情報は2022年6月26日に公式サイトで確認した内容です。

仮想通貨これから伸びる|まとめ

以上、これから伸びる仮想通貨7つをはじめ、失敗しない選び方、おすすめの暗号資産交換業者(取引所)についてご紹介しました。

ビットコインやイーサリアムのような有名な仮想通貨に比べ、マイナーな通貨の購入に緊張する方もいるでしょう。

しかし今後のビジョンや将来性をしっかり吟味すれば、大きな失敗は避けることができます。

価格が高騰していない今のうちだからこそ、チャンスもあります。
将来の可能性を信じ、マイナーなアルトコインへ投資してみてはいかがでしょうか。

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なお仮想通貨の購入については、以下の記事もぜひ参考にしてみてください。

リップル(XRP)とは?今後がやばい理由と見通し、価格予想・将来性を解説

ビットコイン・仮想通貨の始め方・やり方|初心者でもわかる取引手順を徹底解説仮想通貨取引のコツ

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